アコードハイブリッド CR7 2回目の車検
2022.04.01

消耗品関係は事前確認、交換済み。
目視で確認できる部分は全て正常なのを確認して、
某車検専門店に丸投げしてきました。
お店にとっては全く美味しくない客です(*'▽')
予想通り問題点無しであっさり通りました。
調査、査定に30分、外した部品の装着、光軸やサイドスリップの検査調整で30分
およそ1時間で終わってしまいましたね。
エンジンオイルの無料交換サービスはありませんでした。
後日、自分でやるか・・・(;´Д`)
渡された成績表を見ると
すべての項目で一番良い状態と判断されたようです。
3000km交換してないエンジンオイルですら、
「キレイですね。交換したばかりですか?」と言われたくらいです。
ブレーキパッドの減りもフロント7.8mm、リア9.4mmで
流石ハイブリッド車というべき数値。
回生エネルギーで減速しまくっているのが結果によく出ています。
下回りの錆もなし。融雪剤地獄の町では珍しい。
新車時に施した防錆塗装がかなり効いているようです(*'▽')
夏タイヤは新車時装着のものだったので、かなり溝が少なくなっています。
今回の車検で落とされる可能性があったのでスタッドレスタイヤで通しました。
秋になったら夏タイヤを新調するかな。
さようならZpool、君のことは忘れない。悪い意味で。
2022.03.23

3月22日、昨日の夕方ですね。
いよいよ0.0015BTC目前。夜中に100%に達する予定。
99%からホントに長かった・・・ 露骨にスピードが落ちました。
1日0.10%も進まないこともあり一週間以上も掛かってしまいました。、
発掘できなかったからという感じではなく、何かに吸われてる感じでしたね。

そして次の日3月23日の朝8時↑
100.04%で見事達成したのでした。
0.00000194BTCの未確定利益を残してのゴールイン。
このBTCはどうなるのでしょうかね。

昼12時30分に確認したところ、
Total PaidにBTCが移っていました。
未確定利益0.00000194BTCのうち、0.00000153BTCが認証済みとなり、
Total Paidに加算されているようです。
最後の最後に良心的な対応。
残った0.00000039BTCは捨てることにします。
もう100%まで貯める気力はありません・・。
さていつ送金されるのかな・・・と(;´Д`)

そう思っていたら、案外早く送金されました。
2,3日投げられるかと思っていたのに意外です。
12時42分にはbitFlyerに入金されていましたよ。
意外と金払い良いのね(;´Д`)
不安の種が消えて肩の荷が下りた感じ・・・
解放感がハンパない。
今回送金されたBTCは7000円程度の少ない額なのに、
なんでこんなに精神的苦痛を味合わなければいけなかったのかと・・
「ある程度まとまった量にならないと送金されない」
というPOOLは今後は避けて通るべきと勉強になりました。
アコードハイブリッド、車検の準備。バッテリー交換
2022.03.21
2回目の車検。
正直アコードハイブリッド CR7は最低地上高が低いので
整備しにくいのよね・・・
賃貸駐車場整備な私は
ご近所様の目があるので
ウマに載せて放置するわけにもいかないし・・
5年目なら交換するような部品はまだないはず。
ということで今回の車検は自動車工場に丸投げです。
消耗品だけは自分で交換ということで、
バッテリーとエアコンフィルター、エアフィルターを交換します。
エンジンオイルは、もしかしたら無料でやってくれる可能性があるので、
車が返ってきてから考えます。


エアコンフィルター 80292-SLJ-003純正タイプ
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B09F6DN83H
何と2個ついて1,180円。安い!
活性炭入りでここまで安いのは初めてかもしれません。

手で持ってみてもフニャフニャ感がないので、
安っぽい感じはしません。純正っぽくてGood。


Panasonic カオス 標準車(充電制御車)用 N-80B24R/C7
【ブルーバッテリー安心サポート付き】
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07JXY43S6
やっぱり安心のカオスです。
他国の製品なんていくら評価高くても信用に値しませんね(;´Д`)
(実は今、パナバッテリーの製造はユアサだったりします。)
ホントはAGMのハイブリッド用カオスが欲しかったんだけど、
高いうえに、ちょっと容量がすくないのかな・・
なので下手に冒険するより純正より大容量タイプのコレを選びました。

今回アマゾンで注文しましたが、
バッテリー専用段ボールがあるんですね。初めて見ました。

中もサイズに合わせて調整できるようになってるみたい。
最近、アマゾンの梱包に不満があったのですが、
すこしだけ見直した(;´Д`)

この特徴あるブルーがいい。
だれでもこの色を見れば、「お、バッテリーに気を使ってるな!」
と感心すること間違いなし。

届いたバッテリーは2021年12月18日製造。
約4か月前か・・ アタリでもなければハズレでもないかんじ。
前にジムニー用で全く同じカオスの80B24Rを買ってましたが、
約3カ月前の製造でした。こんなもんなんでしょうね。

CCAを測ってみた。
理論値は500CCAのところ、12.74Vで486CCAでてる。
これはなかなかの数字。
ジムニー用に買ったときは12.45Vで461CCA
前より全然いい。

12.74Vのくせに充電状態が100%となってる。
これはテスタがおかしいかな。
コイツは満充電なら13Vは超えるはず。
ちょっと充電する必要があるかも。

健全性97%か・・・ ジムニー用に買ったのは95%だったから
今回はかなりの当たりと思っていいかもしれない。

3時間ほど充電してみた。
やはり13Vは普通に超えてくる。
CCAが469に下がってしまい、え?と思われがちだけど、
充電直後は内部抵抗が上がるので実は正常。
充電完了後、半日から1日寝かさないと正しい数値が出ないのだ。
この事実を知らないでメーカーに異常だとクレームを言う事案があるようだ。
このバッテリーはとても良好。

寝かせることもできたけど、今日は天候もよかったので、
早々に交換します。
アコードハイブリッド CR7はメモリーバックアップをしなくても大丈夫。
そもそも、写真をみるとわかりますが、ケーブルがガッチリ固定されていて、
取り回しが悪く、
端子に直接バックアップを接続して交換するにはかなりリスキーです。
それくらいなら付けなくてもいいです(;´Д`)
オーディオがOffになってしまったり、エコモードがノーマルモードに戻ったり、
燃費計が0になったりと、どうでもいいところがリセットされますが、
重要な、TVのチューニングとかシートポジションとかは保持されています。
外車のようにエラーがでて走行不能になるなんてこともありません。
アイドリングストップ車のように「電流積算値」「内部抵抗値」の
初期化のなんてのもしなくていい。
アコードハイブリッドはらくちんです。
あ、そうそう。OBD2から12Vを供給してバックアップする
なんて製品が流行っていますが、
ホンダ車は相性が悪いだの、使えないだのといった批判がある中で、
使えたというコメントもあり、正直どれが真実か分からないので
買うのをやめてます(;´Д`)
本当に使えるなら買ってもいいけどね。

アコードハイブリッドのバッテリー交換で
問題があると言えば1か所。
写真のナットが外しにくい。
10mmのソケットが入らないんですよね。ディープソケットでも無理です。
バッテリー固定金具の縁が折り曲げ加工してあるのですが、
その深さがナットの厚みほどあるのが更に災いして板ラチェも厳しい。
正直、メンドクサ!と思いましたね。


私の場合、↑のような工具があったので事なきを得ましたが
無い人はスパナかモンキーを斜めに差し込まないと無理でしょうね。
で、交換した後の感想は、「特に変わりません」です。
オーディオが良くなったという印象もないです。
アコードハイブリッドのバッテリーはシステムの起動がメインで、
起動した後はハイブリッドバッテリーから供給される電力で
賄っているらしいです。
それならばバッテリーを替えたぐらいでは体感できないでしょうね。
そしてバッテリーには高負荷をかけないので寿命も長い。

取り外したバッテリー 46B24RのCCAの理論値は325
確認してみたところ、308もでてる(;´Д`)
交換必要なかった? と思わせるくらい高寿命です。
46なんて小さいバッテリー使っている理由がわかりますね。
正直アコードハイブリッド CR7は最低地上高が低いので
整備しにくいのよね・・・
賃貸駐車場整備な私は
ご近所様の目があるので
ウマに載せて放置するわけにもいかないし・・
5年目なら交換するような部品はまだないはず。
ということで今回の車検は自動車工場に丸投げです。
消耗品だけは自分で交換ということで、
バッテリーとエアコンフィルター、エアフィルターを交換します。
エンジンオイルは、もしかしたら無料でやってくれる可能性があるので、
車が返ってきてから考えます。
エアコンフィルター 80292-SLJ-003純正タイプ
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B09F6DN83H
何と2個ついて1,180円。安い!
活性炭入りでここまで安いのは初めてかもしれません。

手で持ってみてもフニャフニャ感がないので、
安っぽい感じはしません。純正っぽくてGood。
Panasonic カオス 標準車(充電制御車)用 N-80B24R/C7
【ブルーバッテリー安心サポート付き】
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07JXY43S6
やっぱり安心のカオスです。
他国の製品なんていくら評価高くても信用に値しませんね(;´Д`)
(実は今、パナバッテリーの製造はユアサだったりします。)
ホントはAGMのハイブリッド用カオスが欲しかったんだけど、
高いうえに、ちょっと容量がすくないのかな・・
なので下手に冒険するより純正より大容量タイプのコレを選びました。

今回アマゾンで注文しましたが、
バッテリー専用段ボールがあるんですね。初めて見ました。

中もサイズに合わせて調整できるようになってるみたい。
最近、アマゾンの梱包に不満があったのですが、
すこしだけ見直した(;´Д`)

この特徴あるブルーがいい。
だれでもこの色を見れば、「お、バッテリーに気を使ってるな!」
と感心すること間違いなし。

届いたバッテリーは2021年12月18日製造。
約4か月前か・・ アタリでもなければハズレでもないかんじ。
前にジムニー用で全く同じカオスの80B24Rを買ってましたが、
約3カ月前の製造でした。こんなもんなんでしょうね。

CCAを測ってみた。
理論値は500CCAのところ、12.74Vで486CCAでてる。
これはなかなかの数字。
ジムニー用に買ったときは12.45Vで461CCA
前より全然いい。

12.74Vのくせに充電状態が100%となってる。
これはテスタがおかしいかな。
コイツは満充電なら13Vは超えるはず。
ちょっと充電する必要があるかも。

健全性97%か・・・ ジムニー用に買ったのは95%だったから
今回はかなりの当たりと思っていいかもしれない。

3時間ほど充電してみた。
やはり13Vは普通に超えてくる。
CCAが469に下がってしまい、え?と思われがちだけど、
充電直後は内部抵抗が上がるので実は正常。
充電完了後、半日から1日寝かさないと正しい数値が出ないのだ。
この事実を知らないでメーカーに異常だとクレームを言う事案があるようだ。
このバッテリーはとても良好。

寝かせることもできたけど、今日は天候もよかったので、
早々に交換します。
アコードハイブリッド CR7はメモリーバックアップをしなくても大丈夫。
そもそも、写真をみるとわかりますが、ケーブルがガッチリ固定されていて、
取り回しが悪く、
端子に直接バックアップを接続して交換するにはかなりリスキーです。
それくらいなら付けなくてもいいです(;´Д`)
オーディオがOffになってしまったり、エコモードがノーマルモードに戻ったり、
燃費計が0になったりと、どうでもいいところがリセットされますが、
重要な、TVのチューニングとかシートポジションとかは保持されています。
外車のようにエラーがでて走行不能になるなんてこともありません。
アイドリングストップ車のように「電流積算値」「内部抵抗値」の
初期化のなんてのもしなくていい。
アコードハイブリッドはらくちんです。
あ、そうそう。OBD2から12Vを供給してバックアップする
なんて製品が流行っていますが、
ホンダ車は相性が悪いだの、使えないだのといった批判がある中で、
使えたというコメントもあり、正直どれが真実か分からないので
買うのをやめてます(;´Д`)
本当に使えるなら買ってもいいけどね。

アコードハイブリッドのバッテリー交換で
問題があると言えば1か所。
写真のナットが外しにくい。
10mmのソケットが入らないんですよね。ディープソケットでも無理です。
バッテリー固定金具の縁が折り曲げ加工してあるのですが、
その深さがナットの厚みほどあるのが更に災いして板ラチェも厳しい。
正直、メンドクサ!と思いましたね。
私の場合、↑のような工具があったので事なきを得ましたが
無い人はスパナかモンキーを斜めに差し込まないと無理でしょうね。
で、交換した後の感想は、「特に変わりません」です。
オーディオが良くなったという印象もないです。
アコードハイブリッドのバッテリーはシステムの起動がメインで、
起動した後はハイブリッドバッテリーから供給される電力で
賄っているらしいです。
それならばバッテリーを替えたぐらいでは体感できないでしょうね。
そしてバッテリーには高負荷をかけないので寿命も長い。

取り外したバッテリー 46B24RのCCAの理論値は325
確認してみたところ、308もでてる(;´Д`)
交換必要なかった? と思わせるくらい高寿命です。
46なんて小さいバッテリー使っている理由がわかりますね。