トヨタでジムニーを契約
2026.06.25


早速トヨタでジムニーの商談。
もちろん本見積りもできました。
下取り車が無いにも関わらず、こちらから言い出すこともなく、
14.6万も値引きした見積もりを出してくれました(;´Д`)
紹介してくれた人の顔を立ててくれたんだと思いますけどね



およそ5.8%の値引きとなります。
これはなかなか。スズキでは定価での見積もりでしたからね。
結構衝撃的な差になります。
ネット情報でもここまでの値引きは見たことありません。
ありがとう営業マン。即契約です。

ベース車はATのXCで、付けたオプションは
・9インチディスプレイオーディオ(バックカメラ付き)
・純正LSD
・フロントスピーカー
・下回り塗装
これくらい。
とは言ってもXCと9インチディスプレイオーディオとミディアムグレー
の組み合わせは人気グレードになります。

最悪6か月かかる場合はJB23Wが車検切れを起こしてしまうので
短期間であれば代車も用意してもらえることに。
至れり尽くせりです。

トヨタでスズキ車を購入する場合は、内部処理的に中古車として仕入れる
ので見積もり書には中古車と書かれてしまうのですが、
間違いなく未登録の新車が納車され、新車と同等のサービスが受けられ、
次の車検までの猶予が3年となります。
提携先とは言えど他社の車を売るのですから、
まぁ、いろいろと策を講じる必要があるのでしょうね。
乗る側としては途中でどんな手順を踏んでいようが、
新車となにも変わらないのであれば問題なし。
JB64W スズキでのジムニー予約をキャンセル
2026.06.24


スズキアリーナでジムニーの予約を行っておよそ7カ月経ちました。
営業からは1度も電話がきません。
進捗状況くらいはくれてもいいんじゃないん?
と思いつつ、こちらから確認を電話をしてみることに。

私「どうですか?あれから順番待ちはだいぶ進みました?
  去年伺ったときにも言ってたんですが、
  今の車が11月で車検が切れるので、
  それまでに納車できないと困るんですが・・」

営業「メーカーから連絡がないのでわかりません」

私「石油不足とか半導体不足で製造が滞っているわけではないんですよね?」

営業「はい」

私「今、そちらで月に何台くらい出てるんですか?」

営業「メーカーから連絡がないのでわかりません」

私「? 教えられない情報というわけですね?」

営業「そういうわけではないのですが・・」

私「進捗がありましたらご連絡ください」

営業「はい」

微妙に会話が成り立ってないだけでなく、余りにも会話がぶっきら棒。
声には愛想のかけらもありませんでした。
黙ってても売れる車だけに、大人しく待ってろと言わんばかりの印象。
イラっと来たのでちょっと調べてみる。
ディーラーによっては納期はだいぶ短縮されてきたらしい。
グレードや色、メーカーオプションにもよるが数カ月で納車するケースも珍しくないそうだ。
このスズキアリーナ大丈夫か? 車検日までに納車できればいいと知っているだけに、
順番待ちを都合よくコントロールしてるんじゃないのか?と疑ってしまう。

そこでとあるところから情報が入った。
別にスズキじゃなくてもジムニー買えるよと。
割り当て台数に余裕がある分、逆にスズキより早く手に入るかもしれないと。
トヨタを贔屓にしてる友人に営業を紹介してもらい聞いてみました。
「ご希望の車だと、3カ月ほどで納車できる見込みです」
と回答をいただく。マジか・・(;´Д`)
しかも営業の対応がいい。
迷うことは無いねということで、
すぐに予約のキャンセルを申し出ました。

そのキャンセル時の会話も妙にかみ合わない。

営業「そうですか。わかりました。」

私「メーカーで、転売目的のために一人一台の注文制限がありましたよね?
  サインさせられたやつ。そのリストから外しておいてもらえますか?」

営業「登録していないので問題ありません」

私「?(何言ってるんだコイツ)」

私「では失礼します」

前回の会話もそうですが、本当に予約扱いになっていたのかと考えさせられる返答。
ちょっとおかしいよ、ココ。
そもそも7カ月前では納期未定という状況だったとはいえ、
仮見積しか出せなかった時点でおかしいと思うべきだったんだなーと。
定価が変わらなければその価格で販売できるはずなのだから、
本見積ができないってのは・・ おや?
6型でるまで待たせる気だったのかな?


最近、中古ジムニー専門店でスズキの副代理店であるグーニーズワンという会社が
お客から車代だけ徴収して破産申請準備に入ったと
多くのニュースサイトで取り上げられていました。
私の住んでいる町ではスズキ直営は一店もなく、
すべてが副代理店なので他人事ではありません。
幸いウチはお金を払っていないので同じような事にはなりませんでしたが、
こういったニュースを見た後だと不信感が強まりますね。
JB64W ジムニー 5型 契約
2025.11.06


今乗っているJB23Wの数々の不調。
それに合わせてなのかタイミングよく11月4日に
ジムニーの5型が発売開始となりました。
いま注文すると1年以内という納期。
次の車検まで1年なので、ギリギリ間に合うかというこのタイミングで契約してきました。

ディーラーの営業に納期を聞くと1年と返ってきましたが
正直5型の納期はディーラーでも未知数とのことで
とりあえず1年と答えておくという定例句になっているようです。
もちろん早まる可能性はあるとのことでした。
まぁ、次の車検まで間に合えば文句はないですがね(;´Д`)

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※以下写真はスズキジムニーホームページからの引用です

今回の5型では先進的な装備が大きく変更になっています。

①先進安全装備の新機能追加
 安全システム「デュアルセンサーブレーキサポートⅡ」を採用
 これは最近発売されたノマドにも搭載されてない装備。
 4速AT車にアダクティブクルーズコントロール(ACC)、後方誤発信抑制機能を標準装備
 前後の完全停止までできる誤発進抑制機能を標準装備
 (5速MT車にはアダクティブクルーズコントロール(ACC)をのみが採用)
 他社の安全装備では先行車の発進を教えてくれる機能がありますが
 赤信号から青信号の切り替わりまで教えてくれます。
 車線逸脱に関する補助機能はいままで音やモニターの警告のみだったのが、
 ハンドル制御も加わって振動でも知らせてくれるようになりました。



②バックカメラ付き9インチディスプレイオーディオを設定
 このディスプレイオーディオからコネクテッドサービス「スズキコネクト」に対応しています。
 これでスマホからエアコンの電源を入れたり、鍵のロックや車の現在位置確認等が可能に。
 車両情報や、セーフティサポートの状況なども表示されるようで、
 車両システムとの親和性も高いようです。
 USBメモリの接続も可能で、音楽のみならず動画の再生も行えるとのこと。
 USB接続端子はオプションで付けなくても付属するみたいです。
 ただしHDMI接続端子には対応していないようです。
 現在このディスプレイオーディオのみスズキコネクトに対応しているようで、
 ほかのナビやカーオーディオを選択した場合はスズキコネクトには接続できません。



③メーターでは中央の液晶部分にカラーディスプレイを採用。
 4型までは黒背景白文字のモノクロでした。
 モーションやパワー/トルクなど、多彩な表示に対応。
 スピードメーター下部にアナログ燃料計が追加されました。
 一部の警告灯はスピードメーター部に移設となりました。
 このことで4型までのメーターとは互換性がなくなりました。

④フロントバンパーとリアバンパーの形状が大きく変更になりました。

 ACCの為にセンサーを大幅追加したため、
 パーキングセンサーがリアに4基だけだったのがフロントにも4基追加され合計8基となりました。
 センサー位置が重要なので、既存の社外バンパーは使用不能になったと思われます



⑤ルームランプがLEDに。
 不評だったランプがついにLEDになりました。明るさ問題はこれで解決したかもしれません。
 
⑥追加及び、形状変更
 ・リアパーキングセンサーの大型化
 ・ATオイルパンガード追加
 ・エンジンオイルパンインシュレーター(ガード)追加
 ・トランスファーガード追加
 ・トランスファー用インシュレーターのサイズ大型化
 ・フロア下インシュレーターの形状変更
 ・フロントタイヤハウス内インシュレーター追加
 ・フロントバンパー下部に空気の流れを変える加工が追加
 ・ヘッドライトの内部改良により消費電力を軽減。
 ・給油口レバーの形状変更。
 ・ABSユニットの配管が金属から樹脂に変更。
 ・エンジン始動時のウエルカム音が音声に変更。
 ・ウインカー音の変更。

⑦価格も大幅変更。XCのATは+158,400円となりました。
 マニュアルはATと値段共通になったことで+260,000円増加。
 なぜマニュアルがこれだけ高いかは謎です。
 1型のXC ATは1,841,400円だったので、約319,000円の値上げです。
 次期はブレーキホールドが装着されることが予想できるので、さらに高くなるでしょう。
 納期が確定する前にマイナーチェンジしないことを願います。
2025.11.06 02:28 | 固定リンク | 車関連
【JB23W ジムニー】VANTRUE E1をジムニーに取り付ける
2023.04.25


いよいよ、使ってるドラレコが壊れてしまいました。
異常個所はバッテリーではなく基板?

今の時代リポバッテリー式なんて時代遅れだし、
バッテリーの寿命の度に交換するのも嫌だし
今回の故障は買い替えのいい機会かな(;´Д`)

悩みに悩んだけど、値段と性能、安定性などを踏まえて考えると、
日本製は今一歩。安定性はあるけど性能と値段がダメなのよね。
ドラレコに限って言えば中国製は上から下まで層が厚い。
底辺の中華ドラレコは使えないのか?と思い調べてみたところ
数千円で買えるものはどれも問題を抱えているみたい。
GPSが無い、WiFiが繋がらない、スーパーキャパシタ使ってない、
スマホのアプリがダウンロードできないとか
しっかり調べないとホント怖い。性能詐欺なんて当たり前のようだ。

結局VANTRUEかVIOFOのどれかでいいか・・となるわけで、
ほどよい価格帯となると、VANTRUEのE1かN2Sが妥当か・・。
両者まったく特徴が違うドラレコなんですが、
室内を録画するか、しないかが一番の分かれ目。
しないならE1がベスト。
現在amazonで19900円から4000円引きのセールしてました。
コスパ最高!(*'▽')



2592*1944Pの解像度、Wi-Fi、GPS、音声コマンド、リモコンが標準装備です。
(駐車監視入れると解像度が下がっちゃうみたいだけどね・・)

新しく出たE3買えばいいじゃん?って声が聞こえてきそうですが、
あれは高いのでムリ(;´Д`)
常に最先端をお求める人用です。
庶民には必要ありません。

今回のドラレコは専用配線も別に購入し、駐車監視を取り入れたいと思います。
そのためには常時12Vとアクセサリーの2系統が必要になります。
一昔前はバッテリーから直に引っ張ってきたものですが、
最近の流行りは室内のヒューズボックスからなのですね。
専用配線もその形になっていました。




※画像は整備マニュアルからの引用です

JB23Wは前期と後期でヒューズボックスの並びが違うようです。
5型は後期に該当します。
私はアクセサリーはシガー(青色マーカー)から、
常時12Vはホーン(ピンクマーカー)からとります。
万が一ドラレコの影響でヒューズが死んでも
走行中に事故に繋がらないのを選んだつもりです。
RADIO・DOMEを選ぶ人がいますが、
ATコントローラを兼ねているようなので私は敬遠しました。




駐車監視専用の直結電源ケーブルも買ってあるのですが、
同梱しているものにちょっと違和感が・・・
様々な形のヒューズボックスからとれるように
4種類の平型ヒューズホルダーを用意してくれているのですが、
これらは常時12V用です。
ACC用はどこ?
同梱されていません(;´Д`)
4種類のヒューズホルダーを2組ずつ用意してくれればいいのに
なぜこんな中途半端なことを・・・
他の製品だと、ACCはギボシではなくそのままヒューズホルダーが付いているようですが、
この製品はなぜかギボシ・・ 同梱し忘れたのかな?(;´Д`)

ショップに問い合わせたところ、
ACC用は同梱していない。説明書や紹介サイトにある画像は古いもので
今はヒューズ無しで終端がギボシになっている

との回答。
回答はまだ続きがあり、
四種類のヒューズが付属されていますが、
もしACC端子に適用なヒューズホルダーがない場合は
写真の様に車体側のヒューズに巻き付けて使ってください。

とのこと。



いやぁ、これはあかんでしょう(;´Д`)
何かの拍子に抜けてしまったり接触不良の原因になります・・
せっかくいい製品を作っているのに最後の詰めはやっぱり中国人だなと・・
これは対策が必要です。



JB23Wはエンジンルーム側は低い背のヒューズが使われているが、
室内側は一般的なminiのヒューズを使っている。
つまり↑と同じものを用意しなくてはいけない。



結局ホームセンターに行ってエーモンのを買ってきましたよ。
常時12Vが赤線になるのでACC用に青を買いました。



さて本体を全体的に見渡してみると、平面的なサイズはかなり小さいですが、
奥行きがかなりあるのでバックミラーの後ろには入りそうもないです。



このドラレコ、SDカードを買ってから知ったのですが、
SANDISKとすこぶる相性が悪いらしい(;´Д`)
相性がいいのはサムスンだとか・・・
せっかく買ったのでとりあえず挿しておきます。



試しにUSBケーブルを挿して通電してみます。
正常に立ち上がりました。初期不良は大丈夫かな。
最初の立ち上げなので言語を確認してきました。



液晶はタッチパネルではないので、
底面に隠れているボタン3つを駆使して選択していく必要があります。
右に移動して日本語を探し出し決定。



次は世界標準時刻の地域指定。



年月日の表示形式設定。



日付と時刻の設定。



速度の表記設定、日本はキロメートルなのでKM/H



SDカードが入ってたらフォーマットの確認をしてきます。



ドラレコ独自の保存方法だったら困るので、本体でのフォーマットは必須です。



これでドラレコの初期設定は完了です。
とりあえずこの段階ではSDカードのエラーは無いようでした。







足元からのぞき込むような感じでヒューズボックスを探します。
思ったよりも小さいです。



ヒューズボックスのフタを外した様子。
フタのサイズを見るだけでかなり小さいのが分かります。
タバコ1個分くらいといえばわかりやすいかな。
フタの裏側には予備のヒューズが隠されていましたが、端子が錆びてて微妙な感じ。
年季を感じますね(;´Д`)
車が2005年製なので、おそらく18年前から変わらずなのでしょう・・



下から覗いたヒューズボックスの様子。
予定していた場所から2本電源を取ります。
青線をアクセサリーとして、赤線を常時12Vとして。
まぁ一目見てわかる人はわかると思いますが、
Vantrueのコードを使うと、
ヒューズボックスのフタは付けられません(;´Д`)



ドラレコ本体は助手席側のミラー横に。
運転席側につけようとも思ったけど意外と圧迫感を感じたので助手席にしました。



配線を隠すために運転席のAピラーを外した時の悲劇(;´Д`)
クリップがピラーの中に脱落。もう救うことはできません・・・
正確に言うとスピーカーを外して
そのスキマからピックアップツールを駆使すれば取れるらしいですが、
マイクロスコープとかないと困難らしいので諦めます・・・



幸い予備が2個あったので事なきを得ましたが、また追加注文しとかないと・・



GND線をどうしようか悩みました。
意外と良いところがない。
ブレーキとかアクセルとか走行に関係がある部分には付けたくないし、
程よいボルトが見える部分に全然ないのだ(;´Д`)
仕方ないのでドアヒンジ近くの、ダッシュボード固定ネジに取り付けました。
ネジが長めだったので、先端にナットとワッシャーを付けてでガッチリ固定。
テスタでこことバッテリーのマイナス端子の導通テストを行い問題ないことも確認



引きで写真を撮ってみました。赤丸のところがGNDを取り付けたところです。
どのネジかわかっていただけると思います。



エンジンをかけて確認。
正常に動いているようです。
とりあえず初期不良はなさそう。
駐車監視モードを有効にしてエンジンを切ってみる。
5分間待機し何事もなければ駐車監視モードの動体検知に切り替わるようです。
さらにその後3分経つと、液晶が消えるという仕組み。
駐車監視用の専用線を使っているので
バッテリー電圧が12Vを下回ると
勝手にカットオフを行いバッテリー上がりを予防する仕組みになっています。
一般的に軽のバッテリーは容量が少ないのですぐに上がりやすいのですが、
うちのジムニー、普通車用のカオスバッテリーを入れているので
そうそう上がることは無いでしょう。

で、SANDISKの相性なんですが、うちも起きました(;´Д`)
走行中は問題ないのですが、駐車監視ではSDカードエラーが頻発します。なぜ?
シリコンパワーでも試してみましたがダメ。
結局サムスン製でSDカードを買いなおし今テスト中となります。
結果が分かったら、ここに追記します。

※後日追記 2023/4/29



サムスン製のSDカードを使うことでSDカードエラーが出ることは無くなりました。
しかし別の問題が発生。
WiFi接続をした後、スマホ側でのアプリの終了と本体のWiFiモードをしっかり終了させておかないと
エンジンを止めて駐車監視に切り替わった時、
写真のような画面になってハングアップしている症状がありました。
次に車へ乗り込むまでこのおかしい挙動は気が付けませんね・・・

この症状は本体の操作を一切受け付けず、
電源を長押しで切るかUSBケーブルを抜くかしないと復帰しません。
このマークが表示されてハングアップしている最中は録画もされていません(;´Д`)
緊急時以外はWiFi接続はひかえた方が良いようです。
TPMSからのエア漏れ
2023.01.14


最近、左リアタイヤのエア漏れが激しい。
空気圧が1週間で0.3は下がる。
これはタイヤのリムからか、バルブコアから漏れているのか?
いや、パンクでもしているのか?
などと思っていたけども、石鹸水チェックしても漏れは見つからない。
思い起こせば夏タイヤの時も左リアの空気圧が減っていた。
これはもしかしてTPMSから漏れてるんじゃ?!
確実なところを知りたいので、あえて左リアのTPMSを左フロントにつけてみる。
するとエア漏れを起こすタイヤは左フロントに変わった。
犯人はTPMSである(;´Д`)
さて、どうしたものか。



TPMSの裏側を見ると、赤いパッキンゴムが固定されている。
おそらくこれが原因なのではと。
TPMSは空気圧をチェックするために虫ピンを押した状態を維持していますが、
その空気はこのパッキンでせき止めていると思う。
このパッキンを新しくすれば直る、そんな気がする。



新しいパッキンをどうやって入手するのか、
まだ思いつきもしないけど、
サイズだけは図っておきたいと思う。
外径はおよそ8mm



内径は3mm
このサイズで探してみよう。



新しいパッキンが手に入るか不明なので、
それ以外の処置も考えてみる。

ゴム製品は柔軟性を失ったとき、
熱湯で、ある程度回復すると聞いたことがある。
沸騰した水が冷めるまでパッキンを温めてみた。

このパッキンをもとに戻して2週間後・・
しばらく使っているが、エア圧は0.1減った程度。
かなり回復したぞ。
これは使える(;´Д`)

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