
2020年11月12日に発売されたAquos Sense4 Liteを使い続けて約6年、
その間バッテリーを2回交換し、動作が重いことを我慢すればまぁまぁ使えてましたが
いよいよ限界を感じたのと、昨今のスマホ価格の急上昇に対策が遅れたらヤバイという
危機感から急ぎ買い替えへ。
iPhoneは先日7月18日に円安対応の為値上げを行った。
9月には新商品発表に合わせて米国のベース価格も値上げになると予想されている。
GoogleはPixel11を8月12日に発表を控えており、当然値上げになるので、
ひかえめに考えてもかなり不味い。
中国系・韓国系のスマホ以外でじっくり考え、
自分用ではPixel 10aを選びました。
ミドル級では十分すぎる性能をもつTenser G4を搭載し、
大容量バッテリーと、120Hz液晶を搭載。
AirDropとのやり取りも可能になり、
7年のシステムサポートもあるので長く使う人にはかなりうれしい。
まぁなによりも純粋なAndroidが使えるっていうのが最大のメリットでもある。
他社やキャリアモデルとかで消せないアプリが組み込まれてるのが気持ち悪い人はこれ択一。

まずは予備知識として、知っておくべきこと。
AppleとGoogleはSoCにハイエンドやミドルクラスという括りは無く
高性能なSoCを1モデル開発し(Proとか名前を付けて高性能化したものを出すことはある)
廉価モデルには1世代前のものを搭載させてくるため、
他のメーカーのミドルクラスSoCでは太刀打ちできない。
GoogleのTensorシリーズは昨今の高フレームレートで3Dを
グリグリ動かすゲームには向いていないが、できないゲームはほぼない。
カメラは2眼で、映し出される画像は暗所にも強くハイエンドスマホの画質と大差ない。
Pixel得意の消しゴムマジックは他社垂涎の機能だ。
どの分野でもそつなくこなす。
Pixelでネガティブ要素であった発熱問題は、
最新SoCを搭載しているPixel10でも起きてはいるが、
廉価版の10aでは完全に克服されており、むしろ他社よりも低くなっている。
Andoridのアプリは、数多くあるメーカーのモデルに合わせるのが困難だと言われるが、
PixelはAndoridの基本開発モデルとなるので大抵動く。
動かないアプリは相性ではなくバグか設計が古いかのどちらかである。
8万くらいするスマホにして8GBメモリは少ない気もするが、
激しいゲームをしないのなら不便を感じることは無い。
Geminiとの親和性が高いPixelは、
社会人だとAIを利用した録音からの文字起こし機能はかなり便利なのではないだろうか。
会議の議事録作成に苦労することがなくなるだろう。
Google VPNも情報漏洩を防ぎたい社会人は助かる。
有料サービスをいちいち契約しなくても無料でVPN接続を構築できるのは
Pixelだけの特権サービスだ。
ここまでが予習。
では実際に一週間ほど使ってみてどうだったかを述べていきたい。
反応速度のチェックやベンチマークは他でたくさん上がっているだろうから
ここでは取り上げ上げない。

データの移行やアプリの移行は従来のスマホが健在なので簡単に終えることができた。
一つ一つ手でやっていくつもりだったので拍子抜け。
Pixel10aの初期セットアップを進める前に、今まで使っていたスマホを近くに置くことで、
勝手に相互でやり取りを始める。こちらは求めてくる許可を項目別にあたえるだけだった。
アプリについては楽天スマホとして最初から入ってくるアプリを外し、
シャープの独自アプリも外す。結構自由度が高い。
データ通信はBlueToothを通して行われるようで、転送速度は早くないものの、
素人でもできるように工夫されていることに好感が持てた。

転送速度を上げたい場合はUSBケーブルでスマホ同士を繋げばいいらしい。
そんなに焦る必要もないので、ここはBTで続行
6年前のAquos Sense4 lite でも機能したということは結構前から組み込まれていたのかもしれない。
今回の移行では写真を転送対象から外した。膨大な枚数をSDカードに貯めこんでいるため、
一晩置いても終わらない気がしたからだ。後日PCで選別してから移そう(;´Д`)
BTで転送を初めておよそ30分。ほとんどのアプリの再インストールができていた。
早速カメラ機能を試してみる。
Aquos Sense4 liteとは比べるまでもなく、美しさが跳ね上がっている。
ハイエンドスマホにも引けを取らないといわれる画質は真実のようだ。
夜に照明だけの部屋で撮影してみてもノイズは感じられない。
高感度については数世代前の一眼レフでは太刀打ちできないかもしれない。
1/2インチ(4800万画素)センサーでよくもここまで感度を上げたと感動する。
F値1.3もかなり貢献しているとは思うが、
もしかしたらAIによる補正が思った以上に機能している? ありえない話ではないか。

真昼の曇天で8倍ズームを試してみると、ちょっと不自然な絵が出てきた。
↑の写真は遠くにいる猫を撮影したものだ。
デジタルズームなので、猫が鮮明に写らないのはわかるが、
不自然にノイズが消されているのでベタ塗っぽくなってしまっている。
AIが絡んでるのは明確だ。
現実を切り取っているつもりでいても虚構が混じることから、
コンテストなどには使えないと感じた。
QuickShareでiPadのAir Dropに写真を送れるか試してみた。
初期設定を終えた直後ではiPadを送信相手として選ぶことができなかった。
端末候補にiPadが出てこない。IOSのバージョン差があるのかと思い
別のを用意してみても候補が出ないのは変わらない。
これについては事前に知っていて、Pixel出荷時のシステムではできないことは分かっていた。
「全てのアプリ」の中にQuick Share extensionがある場合は更新を行う。
無い場合は、システムアップデートを行ってAndroidバージョンを16から17へ上げる。
そうすると最新のQuick Share extensionがインストールされて、
無事Apple製品を対象として選択することができるようになった。
面白いのは、Google Playからインストールを行おうとするとできなかったことだ。
更新はできるけども新規インストールはシステムアップデートでしかできない。
つまりPixel10しかインストールさせないぞということなのか。


消しゴムマジックは、初期インストールを終えた直後では正常に機能しなかった。
ただパッチワークで埋めるだけで、マジックでもなんでもない。画像が乱れる。
ところがアップデートしたあと、Geminiで遊んでいたら
いつの間にか正常に動作するようになっていた。
↑の写真のように拡大してみない限りは修正だと気づけないレベル。
これならば本当にマジックといっても誇大広告じゃない。
Pixelユーザーなら使い放題のサービスなので大いに利用しよう。

今まで使っていた物理simをPixel10aに挿して設定してみる。
日本通信の設定があらかじめ用意されており、
なにも打ち込むこともなく切り替えができた。
結構多くの通信事業者が用意されている。実に親切だ。
バッテリーの消費は、平均で1日20%程度。
朝の出社時で100%だったものが帰宅時80%程度になっている。
写真を撮ったり、調べものをしてみたり、
Geminiに疑問を投げつける程度ではあまり減らない。
何も使わず放置していた場合の消費は1日6%程度。
iPhoneのバッテリー消費を知っているものからすると十分すぎる。
バッテリーの標準容量が5100mAhというのは
思いのほか凄いことなのかもしれない。
モバイルバッテリーは余程のことがない限り必要ない気がする。
3Dゲームで遊んだ場合は、どんなバッテリーを積んでいても
あっと言う間になくなるのでレビューの対象から外す(;´Д`)
Qi給電は充電器に性能が左右される部分が多いがそれを差し引いても遅く感じる。
Pixel10aは10Wまでの対応なのでこれが大きく影響しているのだと思う。
なぜQI2規格に対応してないんだと思わないでもない。
でもUSBケーブルを充電毎に挿さなくて良いのは故障率の低下に繋がるし
この機能があるだけでも贅沢だ。
ディスプレイパネルの発色も良好。
炎天下でも見にくいということは無かった。
従来のAMOLDではなく、POLEDを採用してるので、
ガラス液晶のようには割れない安心感がある。
長期間使う人にはうれしい。
弱点としては、有機ELなので同じ画像の長時間表示は
焼き付きが起きるということくらいか。
Youtubeを垂れ流す人はフレームを表示しておくと焼き付くので
フルスクリーンでの視聴がいいかもしれない。
スクロールは120Hz液晶が効してか滑らかに感じる。
60Hzにはもう戻れない(;´Д`)


最後にGoogle VPNの速度を確かめてみる。
WiFi(光回線)接続で、左がVPN無効、右がVPN有効
下りが少々下がっているが、
この程度ではほぼ影響がないと言っていいレベル。
いや有料サービスとくらべても速い。
割と無料のVPNサービスは多くあるが
素性が知れないものを使うくらいなら
Androidを使っている時点でGoogleを受けいれているのだから
このサービスを使った方がまだ安心だ。
全体的に見て、どの機能もバランスよく性能が良い。
劣っている部分は無いように見える。
失敗したくない人には最適なスマホだと思う。
私がこのスマホを選んだ理由にバッテリーの交換しやすさもある。
https://jp.ifixit.com/Device/Google_Pixel_10a
ここから分解方法の情報を得られるが、
ディスプレイ側ではなく、バックパネルからのアクセスで
交換できることが確認できた。ということは事故率はとても低くなる。
バッテリー交換が自在であれば、寿命は飛躍的に伸びるのだ。
Pixel10aは長期間使うにベストなスマホだと言える。
そしてディスプレイを割ってしまったとしても
iPhoneなどに比べると交換がリスクがかなり低い。
まるでユーザー修理を考慮して設計されているようだ。
通話だけできればいいんだよという人にはPixel10aは高い買い物。
しかし現在エントリーモデルのスマホは
中華資本の企業しか作っていないので、
十中八九仕込みが入っているスマホを買うくらいなら
Pixel10aは安心料込みで安い部類に位置する。
まぁ、それも8月12日までの可能性が高い。
7月29日にクアルコムがSoCチップのSnapdragonの値上げを発表した。
メモリ以外にチップセットまで高騰となれば
SONYにしろNothingにしろSHARPしろ
本体価格の大幅値上げは避けられない。
Pixelでなくても早めに決断しないと後悔しそうだ。
https://postrepair.net/repair-results/aquos_sense4_battery/
余計な情報が無いのでとても分かりやすいです。
AQUOS Sense 4 Liteでバッテリーを交換する場合の問題点は
基板を外さないと両面テープの取っ手が触れないところにあるのですが、
実は基板は爪で止まっているだけなので外すだけなら簡単です。
ただし引き上げる方向が大事ですけど。
そこの部分だけ未来の自分への注意喚起として残しておきます。

私が買ったバッテリーには工具が一通り入っていたので楽ちんです。
これ以外に必要な工具はありませんでした。
普通ならヒートガンやらドライヤーやらで温めて少しずつ液晶を外すところですが、
今回はバッテリーが膨張していたせいか、
液晶が自然と剥がれていたので簡単に中へアクセス。

液晶は2本のフラットケーブルで接続されています。
折り曲げて断線しないように丁寧に処理。

黒い部分は一見すると両面テープに見えるけど、実はコネクタ。
バッテリーに付属してきたヘラで、横から少しあおってやればカパっと外れます。

茶色い方もコネクタなので、同じくヘラであおってやります。

右側に見えるチェック縞の板っぽいのがバッテリーからきているコネクタ。
ショートするとお亡くなりなので、早々にはずしましょう。
これもヘラであおればすぐに外れます・

あとは全体を覆っている金属板をはずすだけで↑の状態になります。
金属板を固定しているネジは7か所。
参考にしたページにねじの在処が書かれています。
SIM/SDカードは抜いておきます。
あとは無線アンテナのコネクタと、USBコネクタの延長ケーブルを外すだけで、
基板の取り外しが可能になります。
そうすれば写真のようにあおってやれば基盤がカコっと外れてきます。
カメラとか外さなくて大丈夫です。
(↑の写真ではすでにバッテリー交換が終わってます)
注意事項はこのくらいで、あとは参考ページのままに従えばバッテリー交換できます。
液晶の接着はB-7000をつかいました。
ストリートジャンカー協会?の重鎮が使っているので真似てみました。
完全硬化まで48時間ということなので、しばらくテープで固定しておきます。
液晶を固定するのに小型の万力みたいなものありますが、トルクを見誤ると
液晶を割る恐れがあるので、これで十分かと。
まる二日たってテープをはずしてみましたが問題なく接着できていました。
いままでスマホのバッテリーを結構交換してきましたが、
これはかなり簡単でしたね。
液晶さえ外すことができればですが///
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AQUOS Sense4 Liteに合うバッテリー 4,570mAh
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※まず結果を最初に申し上げます。
Aquos Sense4 Liteは日本通信のSIMに対応してます。
楽天モバイルからサヨナラバイバイする日が近づいてまいりました。
8月末日を超えると0円ではなくなってしまいます。
まだ1か月程ありますが、ギリギリでトラブルがあると時期を逃しかねないので
余裕をもって回線変更したいと思います。
次の移住先は日本通信の合理的シンプル290プラン。
ドコモ系回線です。
1GBまでの使用ならば、音声とSMSが付いて290円。
現在最安値ではないでしょうかね。
サブ回線はPovoなので、AU系回線ですし、
災害時に相性いい組み合わせと思われます。

7月22日の深夜00:44に申し込みを行いました。
7月22日の21:55に発送のお知らせが来る。
群馬のヤマト運輸から発送しているようだ。24日到着予定らしい。
7月22日の22:40に初期手数料の案内がきた。
3300円が掛かりますよという説明。
親切だね。
7月22日現在、日本通信の対応端末リストには
楽天モバイルで販売しているAquos Sense4 Liteは
入っていない。なぜ?
Aquos Sense4 liteの対応バンドは
FDD-LTE:1,2,3,5,8,12,17,18,19
TD-LTE:39,41
W-CDMA:1,2,5,6,8,19
GSM:1900/1800/900/850MHz
となっています。5Gには未対応
ドコモ回線で使用するFDD-LTEのバンドは1,3,19,21,28,42
主に1,3,19を使います。5G除く。
Sense4 liteは3つともカバーしてるので使用可能です。
じゃ、21,28,42はなんなの?というと
21 地方都市メインのエリア補助的バンド
28 ごく一部の地域で運用中のプラチナバンド
42 PREMIUM 4Gという高速通信周波数帯
このような役割なのでなくても困りません。
あれば便利だね程度。
ハード的には対応品と言っていい機種です。
対応リストに入っていない理由はわかりませんが、
楽天アプリが消せないアプリとして組み込まれてるから
プレフィックス設定の解除は必須。
もちろん、スマホの設定画面で解除ができるんだけど、
知らないとメンドクサイことになりかねないものね。
その関係かな?
プレフィックスとは、電話を掛けた時に頭に特殊番号を付加して発信する機能。
楽天の場合、「楽天でんわ」を使って通話無料になることが前提なので
自動的に003768が付加されて発進されてしまう。
他キャリアに引っ越してからもこれをやられると困るわけですよ。
1.Android標準の電話アプリを立ち上げる
2.右上の点3つのアイコンをタッチして、その後「設定」を選択
3.「通話アカウント」を選択
4.「楽天でんわ」を選択
5.「プレフィックス設定」をタッチ
6.「付与しない」を選択
これでプレフィックスの停止は完了です。
これはAquos Sense4 liteでの方法なので、
他は違う可能性がありますのであしからず。
プレフィックスの解除は日本通信のSIMが開通したら行おう。

7月24日になり無事到着

中はずいぶんサッパリしたもの。SIMと最低限の説明書しか入っていない。
でも必要十分。要点はしっかり押さえてて問題なし。

送られてきたからと言ってSIMは有効になっていません。
最初の作業はSIMが届いたので開通作業をします。
https://mypage.bmobile.ne.jp
を開いてログインします。

ステータスは画面のようになっているはずです。
契約者の「開通申し込み」を押されるのを待っています。
押して次の工程に進みましょう。

どのSIMカードを開通させるのか聞いてきます。
送られてきたSIMカードの末尾番号4桁を入力し
「開通する」を押します。
開通作業完了。
この時点で21時45分です。
20時以降になると開通作業は最長で翌日の11時ころまで掛かると書かれています。
楽天解約ブームは下火になったと思うので、今は混雑していないと思うのですが、
どのくらいかかるでしょうかねぇ。今日中は日曜日だから無理かな?
一般の人はHP上で開通の情報を得るか、登録したメールアドレスに
「開通手続き完了のお知らせ」メールが届くのでそれを待ってから以下の作業を行います。
それまではお休み。
私は起きて待ち続けますが・・(;´Д`)
AQUOS Sense4 LiteのSIM挿し口は左上サイドにあります。
くぼみに爪を引っ掛けて引き抜くだけで簡単に抜けてきます。
引き抜いた様子はこちら。
SDカードとSIMカードが同一トレイに載っていますがSDカードはそのまま再利用。
楽天SIMはさよならバイバイ。
届いたSIMは3種類のサイズに対応できるようカットラインが入っています。
AQUOS Sense4 Liteは一番小さいサイズでカットします。
楽天SIMがあった場所に填め込みます。
このトレイはSDカードもSIMも、金色のキラキラ端子は下側になります。
上側は文字が印刷されている方です。
挿しただけでは電波は拾ってくれません。
×が付いたままです。
通信設定を行います。
Androidの設定画面に入ります。
その後、モバイルネットワークを選択
SIMのタイプを自動で読み取ってますね。
ドコモ系列のSIMを挿したとバレています。
NTT DOCOMOをタッチして設定画面に入りましょう。
設定画面の中の一番下に用事があります。
最下行までスクロールします。
「詳細設定」を選択。
次の画面でも下にスクロールさせ「アクセスポイント名」を選択。
何故か2個も楽天のAPNが登録されていますが、
私も知りません(;´Д`)
もう必要ないので消します。
消したいAPNにチェックを付けて、右上の点3ボタンを押します。
表示された画面の右上にも点3ボタンがあります。
もう一度おしてメニューを出してください。
メニューから「APNを削除」を選択。
これで登録されているAPNが削除されますが、
私は2個あったので、2回同じことをして全部消しました。
消えたら、上の「+」ボタンを押して日本通信SIMのAPNを登録します。
↑の内容を打ち込んでいきます。
AQUOS Sense4 LiteはPDP_Typeの入力枠がありませんので
この項目は無視してOk
ピンクでマークしたところが入力事項です。
全部で5か所なのでさほど面倒ではないはず。
APN名やユーザー名はピリオドの打ち込みを忘れずに正確に打ち込む必要があります。
打ち込み終わったら、右上の点3ボタンを押して「保存」を押します。
これで登録なりました。
あとは開通待ちですね。
23:35現在、アンテナピクトに反応なし。
やっぱり明日開通かな・・・(;´Д`)
深夜0時6分ごろに開通のメールが届きました。
意外と早かったわ(*'▽')
スマホは再起動したらアンテナが立ちました。
流石ドコモ系、アンテナがMAXで立ってますよ。
右のアンテナピクトはPOVO(AU系)ですが
うちの場合ほとんどMAXに行くことはありません。
これは期待できるぞ。
当然スピードテストしますよね。
Chromeにスピードテストと打ち込んで実行!
速えぇぇぇ!
これが回線を間借りした格安スマホ?うそでしょ。
いいじゃないの(*'▽')
ちなみに↑はUQモバイルでのスピードテスト。
知り合いに計測してもらったのを撮りました。
UQよりも速い。
楽天なんてまだまだ電波状況が甘いので、
自宅の周りでは出ても一桁MBpsですからねぇ。
この事実を知ってしまうと、
3GBとは言え980円も取られる楽天には戻れなくなるなぁ・・

Povo2.0を契約したのが去年の10月20日
あと4日で6ヶ月となります。
ウワサではトッピングが半年以上も行われないと自動解約される
なんてのがありました。
真偽のほどは6ヶ月過ぎてみないと分らないのですが、
私は解約するつもりはないので、
安いのを契約して更新処理しておきます(;´Д`)
たまにクイズに答えると300MBプレゼント!っていうボーナスがあったけど、
あれはトッピング扱いにならないだろなぁ・・・(;´Д`)
一番安いのは1日無制限のトッピングですが、
私は楽天で1か月1GB運用してるので、
1日無制限よりは1週間分の方が有意義です。
2番目に高い390円の1週間1GBプラン。
前も思ったけど、トッピング購入する時、確認画面でないのまずいよ。
知らないうちに押したことになったら飛んでもない請求がくることに。
ワザとやっているのかな?
2026.08.01 15:56
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