残されたホンダの課題をこなしてもらう。
2017.05.03
成約時の内容にあった、納車日までに処理してもらう事を、
間に合わなかったのか忘れてたのか事情は分かりませんが、
車引き渡しの刹那、一方的にドタキャンされかかった件について、
今日、ホンダで施工してもらいました。
しかし最後の最後ですら担当のダメっぷり炸裂です。
どうにも気持ちの悪い1日でした。
まぁ、種明かしするとそれほど難しい事ではないのです。
ドライブレコーダーを前後両方につけたいので、
シガーレットの増設をお願いしただけなのです。
前は助手席の右足元に、後は右後部座席のヘッドレスト裏へ
必要な物品は成約1週間後に渡してありました。
今日という日は、担当から空き日程を提示された上で決まった日です。
仕事を超特急で終わらせ約束の13時に向かいました。
担当が出迎えましたが、
「車をお預かりしますので、お仕事に戻られて結構ですよ」と言い出しました。
日程を決めた時に、「当日は終わるまで店舗内で待ちますね」と言ってあったのですが、
この予想外の言葉にビックリです。
「作業時間はどれくらいですか?」と尋ねたところ
「一時間半程です」というので
もともと戻る手段もないので「終わるまで店舗内で待ちます」と答え、
待合室で10分ほど待っていたところ
そそくさと担当が現れ衝撃の言葉を放ちました。
「作業員が14時に入りますので、やはりお戻りください」
意味が分かりません。あらかじめ予定していた日時に来たのに作業員が居ない?
早めに仕事を終わらせてきたこちらの立場は?と怒りを覚え、
加えて「歩いて帰れって?」と言いたいのを抑えつつ、
冷静に「代車はありますか?」と聞くと「用意してません」と言う。
この時点で私の顔が真っ赤になっていかもしれませんね。
実に不思議なのは、車が無いのをわかっていながら店舗から追い出そうとする姿勢。
半分嫌がらせなんじゃないか?とも取れるその行動に眉間がヒクついてきますが、
「代車がないのであれば、事務所に戻る手段もありませんので待ちますよ。」
と言うと、「少しお待ちください」と言い担当はどこぞに消えていきました。
そして数分後、
「代車を用意しましたのでご利用ください」と担当が現れる。
代車を用意されては断る利用も無いので
作業が終了する間、ホンダを離れることにしましたが、
なぜ頑なに店舗から追い出そうとするのかが未だにわかりません。
むしろ車の施工などはオーナーの意思確認が必要な場面が多々あるので、
居てもらった方が良いはずなのです。
案の定、確認の電話がありましたし・・・
作業が終わったという電話が来たのは16時10分。
預けてから3時間。なぜあの時1時間半という言葉がでたのか・・・
店舗から出てもらうにしても事前に代車を手配してないのはなぜなのか、
そもそも作業員が13時に入れないことを事前に連絡しないのはなぜなのか、
てか、この程度のことを納車前に処理できなかったのか!と・・・・ 問題点ループ(;´Д`)
車を無事受け取りましたが、イライラは消えないままです。
営業にお願いしてた資料については、最後までトボけてやる気無しでしたが、
工場の技術者が気を利かして用意してくれてました。
この技術者の垢を煎じて飲ませてやりたいですね。
間に合わなかったのか忘れてたのか事情は分かりませんが、
車引き渡しの刹那、一方的にドタキャンされかかった件について、
今日、ホンダで施工してもらいました。
しかし最後の最後ですら担当のダメっぷり炸裂です。
どうにも気持ちの悪い1日でした。
まぁ、種明かしするとそれほど難しい事ではないのです。
ドライブレコーダーを前後両方につけたいので、
シガーレットの増設をお願いしただけなのです。
前は助手席の右足元に、後は右後部座席のヘッドレスト裏へ
必要な物品は成約1週間後に渡してありました。
今日という日は、担当から空き日程を提示された上で決まった日です。
仕事を超特急で終わらせ約束の13時に向かいました。
担当が出迎えましたが、
「車をお預かりしますので、お仕事に戻られて結構ですよ」と言い出しました。
日程を決めた時に、「当日は終わるまで店舗内で待ちますね」と言ってあったのですが、
この予想外の言葉にビックリです。
「作業時間はどれくらいですか?」と尋ねたところ
「一時間半程です」というので
もともと戻る手段もないので「終わるまで店舗内で待ちます」と答え、
待合室で10分ほど待っていたところ
そそくさと担当が現れ衝撃の言葉を放ちました。
「作業員が14時に入りますので、やはりお戻りください」
意味が分かりません。あらかじめ予定していた日時に来たのに作業員が居ない?
早めに仕事を終わらせてきたこちらの立場は?と怒りを覚え、
加えて「歩いて帰れって?」と言いたいのを抑えつつ、
冷静に「代車はありますか?」と聞くと「用意してません」と言う。
この時点で私の顔が真っ赤になっていかもしれませんね。
実に不思議なのは、車が無いのをわかっていながら店舗から追い出そうとする姿勢。
半分嫌がらせなんじゃないか?とも取れるその行動に眉間がヒクついてきますが、
「代車がないのであれば、事務所に戻る手段もありませんので待ちますよ。」
と言うと、「少しお待ちください」と言い担当はどこぞに消えていきました。
そして数分後、
「代車を用意しましたのでご利用ください」と担当が現れる。
代車を用意されては断る利用も無いので
作業が終了する間、ホンダを離れることにしましたが、
なぜ頑なに店舗から追い出そうとするのかが未だにわかりません。
むしろ車の施工などはオーナーの意思確認が必要な場面が多々あるので、
居てもらった方が良いはずなのです。
案の定、確認の電話がありましたし・・・
作業が終わったという電話が来たのは16時10分。
預けてから3時間。なぜあの時1時間半という言葉がでたのか・・・
店舗から出てもらうにしても事前に代車を手配してないのはなぜなのか、
そもそも作業員が13時に入れないことを事前に連絡しないのはなぜなのか、
てか、この程度のことを納車前に処理できなかったのか!と・・・・ 問題点ループ(;´Д`)
車を無事受け取りましたが、イライラは消えないままです。
営業にお願いしてた資料については、最後までトボけてやる気無しでしたが、
工場の技術者が気を利かして用意してくれてました。
この技術者の垢を煎じて飲ませてやりたいですね。
あなたの知らないアコードハイブリッドCR7
2017.05.03
ホームページにも解説されていないことについて
まとめ上げました。
・キャリパーはシルバーで塗装済み
・ホンダセンシングの警告時、フロントガラスにオレンジ光を投影させる、
ヘッドアップワーニングにて強く喚起する。運転席からみると結構目に入ってきます。
・パーキングブレーキは、シートベルトをしていないと走行による自動解除はできない。、
・レーダーはホンダエンブレム内ではなく、ナンバーフレームの左あたりのところにある。
・全席ドアと、後席ドアの間には、隙間を埋めるパッキンがある。外の音が入ってこないようにするための対策
・標準ナビは動画再生において解像度制限がある。
720x576までの解像度で、30fpsのmp4であることが条件音声はMP3、AACの両方に対応。
・電動リアサンシェードはRポジションにしたときと、PポジションのときにOffになる。
・テレビは走行中にもみれるようにキャンセルしていても、LaneWatch作動中には自動的にオフになる。LaneWatchが切れたら復帰する。手動でLaneWatchを動作させても同じ。
・ブレーキホールドのまま停止した後、バックしようとしてもできない。
パーキングブレーキを解除することでバックできるようになる。
・CR7は防音対策としてフレーム内に発泡ウレタンが充填してある
まとめ上げました。
・キャリパーはシルバーで塗装済み
・ホンダセンシングの警告時、フロントガラスにオレンジ光を投影させる、
ヘッドアップワーニングにて強く喚起する。運転席からみると結構目に入ってきます。
・パーキングブレーキは、シートベルトをしていないと走行による自動解除はできない。、
・レーダーはホンダエンブレム内ではなく、ナンバーフレームの左あたりのところにある。
・全席ドアと、後席ドアの間には、隙間を埋めるパッキンがある。外の音が入ってこないようにするための対策
・標準ナビは動画再生において解像度制限がある。
720x576までの解像度で、30fpsのmp4であることが条件音声はMP3、AACの両方に対応。
・電動リアサンシェードはRポジションにしたときと、PポジションのときにOffになる。
・テレビは走行中にもみれるようにキャンセルしていても、LaneWatch作動中には自動的にオフになる。LaneWatchが切れたら復帰する。手動でLaneWatchを動作させても同じ。
・ブレーキホールドのまま停止した後、バックしようとしてもできない。
パーキングブレーキを解除することでバックできるようになる。
・CR7は防音対策としてフレーム内に発泡ウレタンが充填してある
CR7にAR-333RAを取り付ける
2017.04.30
今日はレーダーの取り付けを行います。


先日にも書きましたがチョイスしたのは
セルスターのAR-333RA + RO-166
日本製の文字と3年保証が眩しいです。

3.2インチなんで、コンパクト。
これならスペースの狭い取り付け位置でもなんとかなります。

後からSDメモリを挿すのも面倒なので、
更新データを入れたSDを先に挿しておきました。

取り付け位置を確認します。
アコードハイブリッドは私が乗った車の中で
もっともスペースが小さくアーチが急です。
ここに配線もキレイに収めつつ取り付けていきます。

まず最初に手を入れるのはAピラーのカバーです。

パッキンを外して傷がつきそうなところに、テープを張ります。
私は強度もあり、ほどほどな粘着力があり、ノリが残らない養生テープを使いました。
しかも養生テープは手で切れるので便利x2
で、Aピラーカバーの外しにかかるわけですが、エーモンの動画↓が参考になります。
この方法では最後ペンチで無理やり外していますが、
アコハイはムリです(;´Д`)
なぜなのかというと、写真を見た方が分かりやすいかと思います。
ピラーカバーの背面↓を見てみると・・・

固定具がスライド型だからです・・・
固定具を直接見てみましょう。

スライドの為に生まれた部品と言わんばかりの形状です。
ピラーカバーの形状と固定具を見比べれば大体の動きが予想できます。
固定具はピラーカバーに取り付けておかないと
車体へ元通りにはめることは困難なので車体から取り外します。
写真の赤文字の部分の爪を押して引っ張るとはずれます。
インシュレーター側はいいのですが、黒チューブ側は
スペースがないのでちょっと大変。ちょうどいい形の工具がないと難しいかも。
(工具に乏しい人は、ホームセンターが開いている時間に作業することをお勧めします。)

カバーが外れた状態の写真はコチラ↑
室内が極限まで静かなアコハイ、吸音材でも入っているかと思ってましたが・・
入っていませんでした。残念。
カバーさえ外れてしまえば、もう楽勝。隙間にスルスルっと配線していきます。

足元までOBD2カプラを持ってきたら、
余分なケーブルは束ねて運転の邪魔にならないように固定します

コネクタと挿し口を確認します。

装着!

動作確認してみました。問題なく動いています。
車種設定はHONDA1にします。HONDA2では上手くいかず、
電源のオンオフですら普通に動きませんでした。
動作の確認が終わったらカバーを戻し、
パッキンを元の位置にはめ、見苦しい構造閲覧からはおさらばです。
ではレーダーの固定をしていきますかね。

セルスターの製品には↑この自由雲台が付属しています。
アコハイはこれでないと水平に取り付けるのは難しいと思いました。
ボールジョイントなので、結構無理な角度まで曲がります。
ただし、アールがキツイので、付属の両面テープだけでは固定できません。
そこで用意したアイテムが

スキマテープ(;´Д`)
両面テープではないので反対側のノリは付属の両面テープを利用しますよ。

養生テープを剥がして完成~~
キレイに取り付けることができました。
作業時間20分。その大半は、スライド型の固定具のところで消費しました・・
段取りを知っていればもっと早くできますね。
もしろ写真を撮っている時間の方が長かったかも(笑)
今思えば、もっと厚みのあるクッションの方がよかった・・
すこし隙間ができちゃっていますね。
今度、時間に余裕出来たら張り替えることにしよう。
後日追記
偶に車のシステムオン時に、レーダーの電源が入らないことがありますね。
暫くしてから入る場合もあれば、全く入らないこともあります。
走行中エンジンが動き出せば入ることもあります。
ほとんど場合は問題なく動くのですが、
この稀に起きる現象が、何の原因によるものなのかは、これから研究します。


先日にも書きましたがチョイスしたのは
セルスターのAR-333RA + RO-166
日本製の文字と3年保証が眩しいです。


3.2インチなんで、コンパクト。
これならスペースの狭い取り付け位置でもなんとかなります。

後からSDメモリを挿すのも面倒なので、
更新データを入れたSDを先に挿しておきました。


取り付け位置を確認します。
アコードハイブリッドは私が乗った車の中で
もっともスペースが小さくアーチが急です。
ここに配線もキレイに収めつつ取り付けていきます。

まず最初に手を入れるのはAピラーのカバーです。


パッキンを外して傷がつきそうなところに、テープを張ります。
私は強度もあり、ほどほどな粘着力があり、ノリが残らない養生テープを使いました。
しかも養生テープは手で切れるので便利x2
で、Aピラーカバーの外しにかかるわけですが、エーモンの動画↓が参考になります。
この方法では最後ペンチで無理やり外していますが、
アコハイはムリです(;´Д`)
なぜなのかというと、写真を見た方が分かりやすいかと思います。
ピラーカバーの背面↓を見てみると・・・

固定具がスライド型だからです・・・
固定具を直接見てみましょう。

スライドの為に生まれた部品と言わんばかりの形状です。
ピラーカバーの形状と固定具を見比べれば大体の動きが予想できます。
固定具はピラーカバーに取り付けておかないと
車体へ元通りにはめることは困難なので車体から取り外します。
写真の赤文字の部分の爪を押して引っ張るとはずれます。
インシュレーター側はいいのですが、黒チューブ側は
スペースがないのでちょっと大変。ちょうどいい形の工具がないと難しいかも。
(工具に乏しい人は、ホームセンターが開いている時間に作業することをお勧めします。)

カバーが外れた状態の写真はコチラ↑
室内が極限まで静かなアコハイ、吸音材でも入っているかと思ってましたが・・
入っていませんでした。残念。
カバーさえ外れてしまえば、もう楽勝。隙間にスルスルっと配線していきます。

足元までOBD2カプラを持ってきたら、
余分なケーブルは束ねて運転の邪魔にならないように固定します


コネクタと挿し口を確認します。

装着!

動作確認してみました。問題なく動いています。
車種設定はHONDA1にします。HONDA2では上手くいかず、
電源のオンオフですら普通に動きませんでした。
動作の確認が終わったらカバーを戻し、
パッキンを元の位置にはめ、見苦しい構造閲覧からはおさらばです。
ではレーダーの固定をしていきますかね。

セルスターの製品には↑この自由雲台が付属しています。
アコハイはこれでないと水平に取り付けるのは難しいと思いました。
ボールジョイントなので、結構無理な角度まで曲がります。
ただし、アールがキツイので、付属の両面テープだけでは固定できません。
そこで用意したアイテムが

スキマテープ(;´Д`)
両面テープではないので反対側のノリは付属の両面テープを利用しますよ。

養生テープを剥がして完成~~
キレイに取り付けることができました。
作業時間20分。その大半は、スライド型の固定具のところで消費しました・・
段取りを知っていればもっと早くできますね。
もしろ写真を撮っている時間の方が長かったかも(笑)
今思えば、もっと厚みのあるクッションの方がよかった・・
すこし隙間ができちゃっていますね。
今度、時間に余裕出来たら張り替えることにしよう。
後日追記
偶に車のシステムオン時に、レーダーの電源が入らないことがありますね。
暫くしてから入る場合もあれば、全く入らないこともあります。
走行中エンジンが動き出せば入ることもあります。
ほとんど場合は問題なく動くのですが、
この稀に起きる現象が、何の原因によるものなのかは、これから研究します。